デリカミズル コンシーラーDO(ディープオークル)
隠しながら素肌をトリートメント。油溶性ビタミンC(テトラヘキシルデカン酸アスコルビル)、ビタミンEを配合し、シミやソバカスを隠しながらトリートメント効果もあります。お肌のシミ・ソバカスなどをカバーます。スティックだからとっても便利です。
シミ・ソバカスなどを自然にカバーし、メーキャップをより美しく仕上げるコンシーラー
ご使用方法とご注意
●スキンケアや化粧下時でお肌を整えた後にお使い下さい。
●カバーしたい部分に適量を直接つけます。指先で軽くたたくようにしてお肌になじませた後、ファンデーションをお使い下さい。
◇高温のところにおかないで下さい。
(1)シミ、ソバカスよりもひと回り大きめにコンシーラーをのせて下さい。
「シミ」の場合は、スティックを少しだけ繰り出して、 角を使ってできるだけムラのないようにのせてください。「密集したソバカス」の場合も同じです。「点在したソバカス」の場合 は、ソバカスの大きさにあわせて、できるだけジャストサイズに「点々と」のせていってください。
(2)すごく軽いタッチで、渦巻き状にぼかします。
「シミ」や「密集したソバカス」の場合は中指を使って、肌に触れているかいないかくらいの軽やかなタッチで「肌との境目部分だけ」を「渦を巻くように」ぼかします。中心部分までぼかしてしまわないようにご注意下さい。「点在したソバカス」の場合は対象が小さいので、指先を使うと指紋が残りがち。指先は使わずに、下の(3)へ。
(3)先をつぶした綿棒で肌に密着させます。
「シミ」「密集したソバカス」の場合、綿棒の先を平たくつぶし、その面を使って、(2)でぼかした部分をさらに肌になじませていきます。ここでも軽いタッチで、せっかくのせたコンシーラーをとってしまわないように注意してください。「点在したソバカス」の場合は、綿棒の先端の丸みを平たくつぶして面にし、カバーした部分の周囲に当てて円を描くようにぼかし、そのあとは綿棒の反対側で余分なコンシーラーを軽く押さえて下さい。
(4)スポンジを使ってさらになじませる。
お手持ちのスポンジの平らな広い面を使い、シミ・ソバカスを覆っている部分を2回くらい押さえてなじませます。サイゴにこれをすると仕上がりが全然違います!
よくあるご質問・ご相談
Q.リッキッドファンデーションを使用する場合もファンデの後につけるのですか?コンシーラーを上手に塗れても、ファンデで散ってしまうような感じがします。
A.上手にコンシーラーを使用する方法ですが、リキッドファンデーションをご使用の場合は、コンシーラーを後から使用していただく場合もあるのですが、先にご使用いただくことをおすすめいたします。コンシーラーを塗って、その上からリキッドを軽く叩くようにしてのせてください。そしてカバー力を上げたい場合は、その後お手持ちのフェースパウダーとフィニッシングパクトで仕上げてください。必ずコンシーラーが一番上にくることのない様にしてください
Q.赤くなったニキビ跡は、どちらの色を使えばいいんでしょうか?
A.赤い部分をカバーする場合は、カバー力の強いDO(ディープオークル)をご使用いただきますことをおすすめいたします。
- 成分表 -
パルミチン酸オクチル,トリエチルヘキサノイン,フェニルトリメチコン,セレシン,ジメチコン,パラフィン,キャンデリラロウ,テトラヘキシルデカン酸アスコルビル,マイクロクリスタリンワックス,酢酸ステアリン酸スクロース,セスキイソステアリン酸ソルビタン,ビタミンEアセテート,グリチルレチン酸ステアリル,天然ビタミンE,酸化チタン,酸化鉄





自然にシミ・ソバカスなどをカバーして、自分のウィークポイントを上手にかくせます。シミやくまなどを効果的にカムフラージュします。のびがよく、肌に負担をかけずによくなじみ、デリケートな目元のどんなくすみもカバーします。まるで素肌のように自然な仕上りを実感していただけると思います。また、油溶性ビタミンC(テトラヘキシルデカン酸アスコルビル)、ビタミンEを配合していて、シミやソバカスを隠しながらトリートメントします。【デリカミズルコンシーラー】は、「しっかりカバー効果」と「快適使い心地」のおすすめの逸品です。【デリカミズルコンシーラ】は肌への密着性がもっとも良く「ムラつきしにくい」という特長をもつスティックタイプです。
■スポット的に使いたいとき・・・ほんの少しだけ繰り出してコーナーを使う。
■広く使いたいとき・・・・・・・やや長めに繰り出して使っていただくとよりきれいな仕上がりを実感していただける事と思います。