サボン ド レシピ P
洗顔時に、より効果を発揮させるための特殊な2層構造。うるおい成分たっぷりの洗浄層(白色)と、毛穴の汚れを落とす洗浄層(緑色)がひとつになりました。キメ細かい豊かな泡立ちで、べたつきや毛穴の汚れの元となる過剰な皮脂をすっきり洗い流し、さらさらのお肌へ導きます
| 価格 |
1,500円(税込) |
|---|---|
| ポイント |
71Pt ポイント制度について |
| 容量 | 標準重量:80g (枠練) |
素肌の悩みにお応えする 石鹸工房発 処方箋ソープ 〜 サボン ド レシピ 〜
毛穴の角栓除去・・サボン ド レシピ Pのはたらき
まずは、角質クリア。厚くなった角質をきれいに除去してくれる「ベタイン」は、肌が老廃物を押し出そうとするのを助けるとともに毛穴の“フタ”を取り除いて、角栓を溶かしやすくしてくれます。
そして次に濃厚な泡。泡は普通、濃厚であるほど泡の表面積が大きいので、毛穴の老廃物や汚れをとりこむ力が大きくなります。ふわふわっとしてボリュームはあるが重量感がない泡よりもキメが細かくソフトクリームのような重量感がある濃厚な泡の方がより効果があります。
サボン ド レシピ Pの洗顔処方箋
| 原 料 | 効果・効能 | |
| ベタイン | 砂糖大根から抽出した角質クリア成分 | グリーンソープ |
| グリチルリチン酸2K | 肌あれ防止効果のある原料 | |
| セリン | 角質クリア効果のある原料 | |
| クロレラエキス | クロレラエキス | |
| セージ油 | 石鹸の香り。ハーブティーに用いられるやわらかい香り | |
| ポリクオタニウム-51 | リン脂質ポリマー。すぐれた保湿効果 | ホワイトソープ |
| クインスシードエキス | 別名マルメロ。すぐれた保湿効果 | |
| コメヌカスフィンゴ糖脂質 | 保湿機能に深く関連する角質層細胞間脂質で、セラミドと同様、角質層の水分保持を行なう重要な成分 | |
| リゾレシチン | ||
| グリコシルトレハロース | ||
| 水添レシチン | 保湿効果のすぐれた糖 | |
■サボン ド レシピ A■
大人のニキビが気になる方へ。▼詳しくはこちら
■サボン ド レシピ D■
かさつきを改善し、素肌の抵抗力を取り戻したい方へ。▼詳しくはこちら
ご使用方法 と ご注意
1.軽くお顔全体をぬらしたあと、石鹸に水かぬるま湯を加えて手のひらでたっぷりと泡立てます。
2.泡でお顔を包むようにして洗い、そのあと水かぬるま湯で十分に洗い流します。
(1日1〜2回のご使用で、2ヶ月程度もちます)
※手作り製法のため、石鹸の模様の仕上りが一つずつ異なります。
※目に入った場合は、すぐに水かぬるま湯で洗い流してください。
※ご使用後は、泡と水気をよく切り、直接水がからないように保管してください。
よくあるご質問・ご相談
Q.にきびも毛穴も気になるのですが、サボン ド レシピ AとPの両方を使ってもいいのでしょうか?
A.まずは一番気になるお悩みの石鹸をどちらかお選びいただき、継続してご使用いただく事をおすすめしております。二度洗いなどはお肌に必要なNMF(天然保湿因子)を落としすぎてお肌に負担をかけてしまいます。
- 成分表 -
水,グリセリン,スクロース,ミリスチン酸Na,PEG-30水添ヒマシ油,PPG-10グリセリル,ラウリン酸Na,パルミチン酸Na,ステアリン酸Na,ソルビトール,ラウリルグリコール酢酸Na,ミリスチン酸K,イソステアリン酸Na,ココアンホ酢酸Na,ラウリン酸K,パルミチン酸K,ステアリン酸K,グリコシルトレハロース,イソステアリン酸K,加水分解水添デンプン,塩化Na,ベタイン,ポリクオタニウム-6,酸化チタン,メタリン酸Na,EDTA-3Na,セージ油,エチドロン酸4Na,銅クロロフィリンNa,セリン,グリチルリチン酸2K,EDTA-2Na,クインスシードエキス,BG,BHT,ポリクオタニウム-51,フェノキシエタノール,コメヌカスフィンゴ糖脂質,クロレラエキス,水添レシチン,リゾレシチン






みなさまのお肌の悩み、「毛穴」「ニキビ」「乾燥」に対応する、専用の洗顔処方を独自開発いたしました。
■気になる毛穴■
毛穴が目立つ2大原因として「アブラ(汚れ)」と「乾燥」があげられ、さらに毛穴の開きは年齢に比例する原則もかかえています。気になりはじめると、いてもたってもいられなくなり、毛穴シートなどを使用して除去してしまいがちですが、必要をこえて連用すると、毛穴とそのまわりの皮膚へのダメージが逆に大きくなります。若い角質まではがしてしまうと表皮の内部が露出して、その反作用として角質が厚くなってクスんでしまったり、毛穴が開いたまま定着してしまったりするので細心の注意が必要です。
毛穴の悩みの場合、毎日の洗顔で毛穴とそのまわりの皮膚を刺激することなく、
自然に角質のフタを取り除き、溶かし出すように角栓を取り除くことが大切です。